拠点の活動 のバックアップの現在との差分(No.4) - 次世代人文学開発センター 萌芽部門 データベース拠点・大蔵経DB
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** 拠点の活動 [#p9a1bb97]

*** 関連する活動 [#y0d0df8c]

-[[Osaka Symposium on Digital Humanities 2011>http://www.lang.osaka-u.ac.jp/~osdh2011/]](2011/9/12-14, 於大阪大学豊中キャンパス)においてJapanese Association for Digital Humanitiesの設立総会に下田正弘教授、Charles Muller特任教授が発起人として開催に参画するとともに、特任研究員2名が開催に協力した。
-国際会議 [[JADH2012 conference:http://www.jadh.org/jadh2012/]]を開催した。(2012/9/15-17, 於東京大学工学部2号館)

-[[Digital Humanities2012国際シンポジウム>http://www.dh2012.uni-hamburg.de/]]において下田正弘教授が[[基調講演>http://21dzk.l.u-tokyo.ac.jp/CEH/index.php?DH2012%20keynote%20address]]を行った。(2012/7/20)

-[[Alliance of Digital Humanities Organizations>http://digitalhumanities.org/]] (ADHO)理事会で、下田正弘教授が代表をつとめる[[Japanese Association for Digital Humanities>http://www.jadh.org/]]のADHOへの加盟が認められた。(2012/7/17)

-SAT大蔵経データベース[[2012版>http://21dzk.l.u-tokyo.ac.jp/SAT/]]を当拠点より公開した。(2012/6/19)

-国際シンポジウム「[[デジタル化時代における知識基盤の構築と人文学の役割――デジタル・ヒューマニティーズを手がかりとして――>http://21dzk.l.u-tokyo.ac.jp/CEH/index.php?DHSympo_2011]]」(2011/11/29, 於東京大学福武ホール)を主催し下田正弘教授が総合司会を、Charles Muller特任教授がディスカッションの司会を務めた。

-[[Osaka Symposium on Digital Humanities 2011>http://www.lang.osaka-u.ac.jp/~osdh2011/]](2011/9/12-14, 於大阪大学豊中キャンパス)において[[Japanese Association for Digital Humanities>http://www.jadh.org/]]の設立総会に下田正弘教授、Charles Muller特任教授が発起人として開催に参画するとともに、特任研究員2名が開催に協力した。

-[[Third ITLR Workshop "Indo-Tibetan Lexical Resource (ITLR):Experimentation and Implementation I">http://www.kc-tbts.uni-hamburg.de/index.php/en/workshops-conferences]](2011/7/19-22, 於Hamburg University)を下田正弘教授及び特任研究員2名がHamburg大学と共同企画し参加した。

-[[じんもんこん2010>http://www.jinmoncom.jp/sympo2010/]](2010/12/11-12日, 於東京工業大学)における国際ワークショップ「Digital Humanities における国際コラボレーション」を企画・開催し、下田正弘教授が講演を行った。

-[[Digital Humanities 2010>http://dh2010.cch.kcl.ac.uk/]] (2010/7/7-10, 於King's College London)におけるパネルセッション " The Origins and Current State of Digitization of Humanities in Japan " (2010/7/10)にてCharles Muller特任教授が座長を務め、下田正弘教授が本拠点についての発表を行った。
--([[(財)人文情報学研究所による紹介記事>http://www.dhii.jp/dh/dh2010/]])

-国際ワークショップ「仏教学学術知識基盤の形成」開催(2010/2/22)於京都大学([[第一回 文化とコンピューティング国際会議>http://www.ai.soc.i.kyoto-u.ac.jp/culture2010/]]内のイベントとして開催)
--([[AMeeTによる紹介記事>http://www.ameet.jp/digital-archives/digital-archives_20100305/#page_tabs=5]])
--([[文化とコンピューティング京都研究所による紹介記事 >http://www.astem.or.jp/virtual-lab/culture/20100721-306.html]])

-情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会(2009/05/23) 於東京大学本郷キャンパス  特集セッション:[[「次世代人文学への試みとしての人文系データベースの諸相」>http://www.jinmoncom.jp/index.php?%E9%96%8B%E5%82%AC%E4%BA%88%E5%AE%9A%2F%E7%AC%AC82%E5%9B%9E]] 開催

-[[2009 Tokyo Workshop on Digital Humanities>http://www.lang.osaka-u.ac.jp/~dhw2009/]] 開催(2009/03/27-29) 於東京大学本郷キャンパス&br;
([[Association for Literary and Linguistic Computing>http://www.allc.org/]]との共催)


***活動に関連する報道 [#v9cc0a4a]

-中外日報「NIIのコンテストに入賞 大蔵経と論文のDB連携」(2009/11/21)

-仏教タイムス「インド学仏教学論文のPDFを簡単に検索 SAT DB技術責任者が開発」(2009/11/19)

-中外日報「仏教界の精神的支援を 大蔵経データベース維持管理など諸事業」(2009/06/02)

-DB拠点前史

--中外日報「...」 (2007/08/02)

--仏教タイムス「13年費やし「大蔵経データベース化」が完成」(2007/08/02)
&br;
http://www.bukkyo-times.co.jp/148c62583c4a49.html

--読売新聞 こころのページ「宗派 枠超え仏典継承…大正大蔵経 電子化完成へ」(2007/05/30)
&br;
http://osaka.yomiuri.co.jp/kokorop/kp70529a.htm